七時には余裕で帰れるだろうと思っていた日に鍵って、ビデオ予約を忘れるものです。
何とか間に合いましたが…今度からは絶対予約しようと思います…


『karute:05/六等星の男』


川原で赤トンボ追いかけて、ピョコピョコと足音を鳴らしながらはしゃぎ回る
ピノコと写楽。…写楽中学生ですよね?ちょっと…いや、何でもないです。
きっと写楽はバンソウコウ外れたら、一気に背が伸びて
男前になってくれるんだと妄想しています。そう思うと写楽も可愛く…。

「えー花火!?アッチョンブリケー!」個人的にアッチョンブリケは
否定的な驚きを表すものだと思っていたので、ちょっと違和感が有りました。
肯定的なのは「しーうーのあらまんちゅ」(こっちもそんなに馴染みないですが)
かなー…と。取りあえずアッチョンで画面を埋めて妄想開始。

BJの「今にもキスするぞ」シーンは、スロー再生してみる事をお勧めします。
先生のキス顔が、「キスされる乙女顔」なのでかなり恥ずかしいです。
お試しあれ!


ピノコのキスを必死に拒む写楽。身代わりは嫌ですか?
結構大人ですね。BJはいつもされるがままですが。(それってどうよ)


BJ宅、なんかみすぼらしくなってません?地震で壊れたから?見てないってば。
BJとピノコの掛けあいが可愛いし面白いですね。上手い!
こういうシーンを見ると、アニメ化されて良かったなー嬉しいなーと思います。

それにしても今回のBJとピノコは何だか可愛い。主線が「無理やり!」って程
太い時も有りましたが…先週は色気重視でしたが、今週は可愛かったです。


ピノコに首締められて真っ赤になるBJ。BJあれで格闘技結構出来る
みたいですから、ピノコにもある程度は教えてあるのでしょうかね?
あのBJがOKなら「カラシでヒーヒー言いながらの手術」も出来そうですね。期待。


「そういうお願いは、私にじゃなく流れ星にでもするんだな」
あんた以外に頼んでも仕方ないじゃん!と心の中で突っ込んだのは私だけではない筈…?
ピノコの誕生エピソードが出ていないので仕方無いのでしょうか…というか出るのか…?

着物を見に来ただけなのに、やっぱり事故に遭遇。流石BJ。


椎茸先生のストーキングを始めるBJ。
その場で声を掛けたら良いのに、何でストーキングするんだろう…。
いや、いい医者大好きなのは知ってますが。



きっと声を掛ける勇気は無いけど、ついつい着いて行っちゃうのかな…。


「浴衣好きな奴買ってやるぞ」
「本当っ?じゃじゃ、下駄もいい?」
「ああいいよ」
「キャハ☆」
ハタから聞いたら、立派な援助交際ですね。実際には30前と幼女ですが。

よーし何でも買ってやるぞー
じゃあこの20万のにするわのよ!



「私に文句言ったって仕方ないだろう」
「ふにゅわせrtyふじこlp」
「!やめろ…っ(汗)」に笑。

ここでは例の首締めを想像するのが適当なのでしょうが
何となく「しっぽ」引っ張った様な気もします。



又は足攻め。



花火大会、ギリギリの席取りでバッチリ良い場所をキープしているBJ団。
やっぱり満員電車でも隙間開いちゃうタイプなのでしょうか…。



ドンマイ!

暴発した花火のもとへ駆けて行くBJ。普通に危ない。
あのマント、防炎加工もしてあるのでしょうか。やっぱり凄い。
でも、浴衣も見たかったな…凄く。浴衣萌え。


今回の話は原作でも好きな話TOP5に入るのですが、
やはり後半は感動して少し泣きました…
ラストはなんかキラキラしててウケてしまいましたが。



ピノコの日記は、椎茸先生の言葉にBJが惚れ込むシーン。
いよいよBJの台詞では無くなっちゃった!


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